筋肉痛や捻挫、肩こり腰の痛みには近江兄弟社メンタームQ軟膏がお勧め


近江兄弟社メンタームQ軟膏

運動による筋肉痛や捻挫、ずっと同じ姿勢で痛みを感じるようになった肩から肩甲骨に掛けての凝り、腰の痛み等々、皆さん鎮痛成分の強いクリームを塗ったり湿布など貼ってじっとしていること多いのではないでしょうか。

鎮痛剤は文字通りで言うまでもなく痛みを抑える薬剤です。
つらい身体の痛みを一時的に感じなくさせる効果が中心です。

運動による筋肉痛や捻挫はいったん置いておいて、肩こりや腰の痛みなどは、運動不足による筋肉量の不足や血流の不足を改善しない限り改善しません。
ですので、改善のための優先順位としては

1に運動
2にストレッチ
3、4が姿勢と食事で
5に薬
です。

筋肉量を増やし身体を温め、ストレッチにより筋肉の柔軟性を増やし血行を良くすることがまず大事。
次に姿勢です。
姿勢の維持にはバランスの取れた筋肉の量と柔らかさが欠かせません。
それらのあと、最後に鎮痛剤ではなく血行を促進する軟膏を使うことでコリや痛みは改善されます。

湿布はゴミになるし一箱買ってもあっという間に無くなってしまうので、私は冒頭の写真でお見せしてる軟膏をお勧めします。
私の自宅の近所にある柔道場を併設した接骨院で使用しているもので、私が子供のころからなじみのあるものです。
これまで接骨院の先生に言って譲ってもらっていたのですが、普通にネットで売ってますよね。
業務用の量があるので1ボトル買っておくとかなりもちます。

お勧めの使い方はなんと言っても風呂上がりです。
熱めの風呂に首までじっと浸かり汗が出るまで充分に身体を温めた後、この軟膏を少し指に取って痛い部位へ刷り込んでください。
白い軟膏をよーく刷り込んで透明になるまでです。
火傷のような熱さを感じるかもしれませんが、心配せず痛みが取れるまで毎日続けましょう。

勿論運動とストレッチもですよ?
運動は痛い部位の筋肉に負荷をかける運動が良いです。
肩コリならわかりやすくて無理のない重さのダンベルを使った筋トレで筋肉量を増やしましょう。

楽して始めから薬でどうにかしようとするのではなく、健全な身体作りが大事ということですね。

あと置いておいた筋肉痛や捻挫にもこの軟膏はとてもよい効果を感じさせてくれます。
使い方はマッサージですね、心臓に向かって揉み込んでいくイメージです。

ご参考ください。

近江兄弟社メンタームQ軟膏
http://www.omibh.co.jp/items/katakori.html

広告
カテゴリー: 製品, 健康・スポーツ パーマリンク

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中