カリマー イントレピッド(karrimor intrepid) 40 type2簡易ギャラリー


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縦走用のザックを店頭であれこれ選んだ末、一番気に入ったのがやはり背当たりと肩と腰ベルトが肉厚で造りのしっかりしたカリマーのザックでした。

ここでは簡単ですが購入したザックを数枚のカットで撮った写真を紹介したいと思います。

karrimor intrepid 40 type 2正面

山小屋前提の縦走しかやらないと言っていい自分は、40リットルがジャストサイズです。

ridge 40 type2と迷ったのですが、ベルト類の厚みが僅か(僅かという以上に見て分かるレベルですが)にこちらの方がしっかりしていたため、こちらに決めた次第です。

ridgeと大きく異なる点は2気室構造を採用していない点です。

intrepidは2気室構造を取っていない代わりに、フロントを大きく開口させて底面にアクセスできるような構造にしています。

karrimor intrepid 40 type2 正面開口

karrimor intrepid 40 type2 側面

腰ベルトについてるポケットも最近のモデルは大容量なのが有難いですね。防水のxperiaであれば大型のものでもすっぽり入れられて便利そうです。

karrimor intrepid 40 type2 腰ベルトバックル

ベルト端を掴んで腕を交差させることで締められるバックル構造もお気に入りポイントです。

karrimor intrepid 40 type2 スラッシュジップポケット

スラッシュジップポケットも容量があるのでレイヤー調整のための長袖を入れておくなどすると、出し入れに手間がなさそうです。

さかいやスポーツでたまたまカリマー製品10%OFFで購入できたのがちょっと嬉しかったです。

何かのご参考になれば幸いです。

カリマー公式:リッジ 40 タイプ2
カリマー公式: イントレピッド 40 タイプ2

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カテゴリー: 登山, 製品, 健康・スポーツ パーマリンク

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